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2008年10月の8件の記事

いいな~。   BIGカップル誕生=長谷川京子さんとポルノグラフィティの新藤さん

heart04”結婚おめでとうございます!”heart04

人気女優:長谷川京子さんと、わたしも大・大好きなミュージシャン、『ポルノグラフィティ』のギタリスト:新藤晴一さんがご結婚とのこと。

   「オ・メ・デ・タ・イ~。」 lovelettershine

お似合いのカップルではありませんか!!

もし、わたしがハセキョーさんそのもの’本人’になれたら(元人気モデル、現在も女優として、着実に実績を積み上げている、という)、やっぱり新藤さんと結ばれたいsign01、です。apple

才能もあって、何年もメジャーでご活躍されている。しかも、なかなかの”ハンサムでモテモテ”であろうお人なのに、(見た感じでかってに印象をいわせてもらうと、)「温厚そうで、控え目なぐらいの立ち居振る舞い・・・ 」なとこが好感持てます。

長谷川さんも、以外と”浮いたウワサ”もなかったそうで、女優業をたいせつにして、今まで来られたんでしょうね。

以前このブログで、辛口なことも言いましたが、「期待が、それだけ高かった・・・ 。」ってことです。ますます期待して、また、応援したくなりました。

   お幸せと、2人の今後のご活躍をねがっています。

「あ~、うらやましい。」 lovelygood

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~若さ保つ秘訣3ヶ条~   by高須克弥先生

先ほど、フジTVのお昼pm1:00~の番組、「ごきげん」(小堺さん司会)に、美容形成医で有名な高須先生が出演されてました。

   ***   *****   ***

   2~3日まえから出ていらしっしゃるな~って、知っていたのですが、(まあ・・・ 時間あわせれたら見るかな~ 。)って思っていました。

戻ってこれたのでたまたま、TVのスイッチつけたら、~若さ保つ秘訣 3ヵ条~についておっしゃっていたので、好いこと言うかも・・・っておもい、ペンをとり、メモってみました。

このブログにて、先生が出された著書「ブスの壁」についてのべた記事http://de-marque.cocolpg-nifty.com/blog/2007/03/index.html

でも言いましたが、(特にビューティー関連についての、)ゆたかな知識には驚かされていますが、本日出演にての発言には、私も”大賛成”でした。で、その内容は、、、

   ① よく寝ること。

   ② 紫外線をあびない。

   ③ メイクダウンに時間をかけること。

ま、たしかに常識になりつつある、’若さ・美をたもつため’のこの3要素。

ただ、これだけ情報の氾濫しすぎた世のなかで、このミニマム3(スリー)を絞りだした、選択したってとこが、先生の”すばらしさ””さすがなトコロ”ですよね。

’よく寝ること’は、肌(しみ・しわ・たるみ等)の回復&保護にはかかせない、もっとも重要な要素。とのこと。   ちなみに、女優の岩下志麻さんも、若さの秘訣きかれたとき、これをおっしゃってましたよね~。

’紫外線をあびない’も肌の現状維持にかかせないってことは、世界的に常識になっていることですよね

「昔は、外で運動したりetc・・・ 紫外線あびるのも必要とされていたんですが、今は・・・ 家で、じーっとしていたほうがいいくらいなんです!」

「いや~。アラブの女性なんかは(サリーを深々とかぶって外出し、紫外線から守っているため・・・)肌キレイですよー。」とおっしゃられていました。

   +++   +++++   +++

最後に’メイクダウンに時間をかけること’は、「ほんらい、メイクはしないのが、肌のためには理想。その証拠に、メイクしない胸やお尻は、ほんとうにキレイですよねー。」みたいなことを、おっしゃってました。

その通りですッ! fuji先生。

いぜん、スポーツクラブの更衣室で年配のご婦人の半裸を、なにげに数人check させてもらったとき、先生の発言のような内容をおもわずつぶやいた、’ピスタッシュ’でした。すました顔で、自分以外のことも良く見てるんですよー。 smilesecret(笑)

それと、メイクは社会生活上、日常かかせない。とは思うので、メイクをしたなら、落とす作業はめんどうがらずに、メイク時の3倍時間かけるつもりで、オフしてください。ということでした。       

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ゆで豚の香味ソース   <毎日新聞より~>

   ~ヘルシーに、ガッツリお肉いただけそうな料理なので、メモ。~

材料(2人分)

豚ロースかたまり肉     250~300g

玉ねぎ(みじん切り)     1/4個分

にんじん(みじん切り)    3cm分

ピーマン(みじん切り)     1個分

ベビーリーフ          適量

A (塩小さじ1、こしょう小さじ1/2)

B (長ねぎ2cm、しょうが薄切り3~4枚、酒カップ1)

C (うすくち醤油、酢各大さじ2、砂糖大さじ1、こしょう少々、ごま油、ラー油各小さじ1、ゆで汁大さじ1~2)

*ゆで汁:豚肉をゆでた汁を冷やし、固まった脂を除き、漉して使う。

<作り方>

  1. 豚肉にAをすりこむ。フライパンを熱し、油をひかずに肉を入れ、肉の周囲を焼きつける。
  2. 鍋に 1が充分かぶるぐらいの水とBを入れて火にかけ、沸騰し始めたら 1を加える。再び沸騰しはじめたら弱めの中火にし、25分ほどゆでる。肉に串を刺し、すんなり通ったら、火を止めてそのいまま冷ます。
  3. 玉ねぎ、にんじん、ピーマンとCをよく混ぜ合わせ、ゆで汁で味や濃度を調整し、香味ソースを作る。 2の肉が冷めたら鍋から取り出して薄く切り、器に盛ってソースをかけ、ベビーリーフを添える。

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動物病院で目撃した、愛すべき息子たち・・・。う~ん、うらやまし過ぎます!! part 2

ある日の夕方、おなじく動物病院にて、柴犬みたいな、中型犬の雑種を連れてこられた、中年のご婦人がいました。

   またまた私は、待合室でぼ~っと1人待たされていたのですが(よく、待たす病院だよねっ!pout)、

さきほどの婦人はいったん、担当医にまねき入れられ診察室にはいった後、しばらくした後、犬だけ残していったん、もどってこられた様子。

   なんというか中高年女性にしては風情がとてもやわらかで可愛らしい、恥じらいすらかんじる、そのお姿。

失礼ながら、パッと見フツーのおばさんといった、「最初の印象がみるみる変化してかんじるのです。   

イメージについて掘り下げて研究しているわたしは、ついつい彼女に惹かれるものをかんじ、ときおりチラ見して観察してしまいました。eyesecret

この町でありがちな、 ~どことなく排他的な、自分だけ快適なら他のことはどうでもいいのよ オーラ~ 発する感がなかったのでおもわず遇ったばかりのこのおばさまとつかの間、ワンワン談義をしてしまいましたが・・・。

またしばらくして、それぞれ静かに待っていると、ぞろぞろと、男性2人が外からやってきて、そのおばさまの両脇に、すっと着座しました。

どうやら、両方とも息子さんのよう。。。

2人とも見た感じ20代の、さわやかな青年。notesshine

「まだ、かえってこれなさそう ・・・?」と、愛犬を気遣うみじかい会話のあと、ただただ無言の時間がながれました。

待合室ということもあるとはいえ、そのながーい無言の空気が、まったく嫌じゃなく、、、   

まるでそのおばさまは、”2人のナイト(騎士)に守られたお姫さま。”のように見えてきました。

こんなステキな息子たちに囲まれて(中型犬1頭の病院がよいに、ここまで万全のフォロー体制。)毎日を送ってたら、そりゃあ、

   「幸せオーラ全開よね~、うらやましいこと、この上ないッsign03

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動物病院で目撃した、愛すべき息子たち・・・。う~ん、うらやまし過ぎます!! part 1

四季のうちでも、「秋」ってちょっぴり、感傷的になるのかしらね~。   もの思いにふけることが度々あるみたいです。

   ~~~   ~~~   ~~~

うちのワンワンの病院通いで、ある動物病院のまちあいしつで出会ったひとびとのなかで、印象にのこる人たちがいました。

印象に残るというかどちらかというと、(もし、うちに息子がいたら、または、息子との関係がこんなだったらいいなー。)と、おもわされた光景が、そこにはありました。

   +++   +++   +++

そのひとつは待合室で、あずけていた我が犬をうけとるのに待っていたとき、、、

   大きな大きな、白いムクムクの毛におおわれたピレネー犬と、そのご家族らしいのがいらしたんですね。   犬1頭をかこむようにして、オバちゃんとお医者さんがなにやら、今後の治療ことetc・・・で長い間、受付カウンターまえで、はなしこんでました。

真剣に担当医のはなし聞き入っている、オバちゃんのそばで、少1(5~6才)ぐらいとおぼしき男の子(孫?)が、すっかり”置いてけぼり”っぽくなっていました。

ひとりでその男の子は、その場であし踏みしたり、上半身をはげしく揺らしたり、またときには、なぜか’ひょっとこ’みたいな、ヘンテコな表情したりしていました。

そのしぐさが愛らしいので、たまたま彼の正面に腰かけてた私は、見るともなく見てしまっていて、あげくの果てには、ついつい悪ノリし、顔の表情でリアクションしてしまっていました。

”アー”とか、”ウー?”とか、発声練習の、声だけ出てない感じに。。。

そんなやり取りしていたら、

   たった1人といえ観客いたことに、気分upupになったその坊やは、

つぎに、

おおきく’ファイテイング・ポーズして、気合いっぱいの表情’みせた後、むんずと目の前の白い大きなワンワンの背にその右手をつっこみ、「えいいっ!」と勢いよく、手いっぱいに毛をむしり、剥ぎ取ったのです。

そして、得意げな表情で天使みたいな顔こちらに向け、”ニカッ”と微笑んで、そのムクムクの白い毛を、こちらに差し出す’しぐさ’してみせたんです

とうぜん私は、「へぇ~~~sign02」(冷汗な表情。

   でも、男の子の’かわいげ’って、こういう単純なところと、おんなの前で”カッコつけたがり”な純粋さが、なんといっても最高!だと思えませんか。。。(笑)

少々野蛮なこういは別として。

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うちの愛犬も介護が必要になりました。と、そして、わたしの近況をちょっと・・・ご報告。

実は子供のころから、あまり体力のない、虚弱ぎみのわたしは、大きな病気こそ少ないのですが、いろいろ面倒な体質で、苦労絶えないんですよね。

この齢で初産というと、あとのこと考えると体力的に色々きつそうなので、”子作りあきらめモード”なんです。ま、理由はもっといえば、<子どもの将来的なことを考えると、日本社会ぜんたいに対する不信感>みたいなこともあったりするけれど・・・。

現代における、三島由紀夫か!?wavenew とか、つっこまれそうだけれども、、、 goodbleah

   ~~~   ~~~   ~~~

けれど、うちの駄犬’雪之丞’めが、パグの雄で、「体重」とかももちろんですが、性格などがまんま ”2才ぐらいの、やんちゃ坊主” っぽいので、ヤツとともに、勘違いして日々すごしてます、「子育てママ」って気分で。

   とはいえ、現実をみれば、こんな日々がずーっと永遠つづくものではありませんし、この犬も、もう14歳となり、いつ天に召されるかわからない年齢になってきました。

こんな老犬ではありますが、以前と変わらずわたしを勘違いのるつぼにハメまくっている、通称’ユキちゃん’です。   顔がとっても童顔&愛され顔なのもあって。。。(飼い主の、てまえ味噌でスミマセン。)

正直ここ1年前ほどから、ほぼ彼中心(介護状態なので、)の生活になってしまっています。

まあまあ・・・、ただ単に前ふり的に書くだけのはずの部分が、ずいぶんながい文章になってしまいました。   メイン記事は、べつにあったのですが、、、

子育て中のママさんが、子育て中心 の日々になるのとおなじく、「てのかかる、ほうっておけない ワンワンがわが家にも居ます、」という報告に終始してしまいそうです、今回は。footcoldsweats01

   まー、結局仕事てきな活動が、「ここ 1年 weblog上での発信のみです、今後しばらくも、この状態つづきそうなので、なにかイメージコーデネーターへのご質問&とりあげて欲しい話題あるかたは、コメント欄などで遠慮なく、おっしゃってください。」ってことをお伝えしておきたい。ということで・・・、どうでしょう?(笑)memosnail

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アラウンド40(アラフォー)癒されて、美しくなれそうな動画。 part17

またまた、”PES”シリーズのyoutube動画を貼りつけてみたいと思います。

   この’くだらなさ’加減も、PESシリーズのは許せちゃいます。winknotes

~Human Skateboard by PES~ 0:30

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驚き。。。日韓における医療の違いって、こんなにあったんだ!

例の彼女(韓国人のご近所さん)から、数回にわたって聞いたことなんです。

それとたまたま、私が乳がん検診受けに行った帰りに、自宅近くの路上で彼女とバッタリあったのでその流れで、乳がんについての韓国情報も、少しおしえてもらえたんです。

   ~~~   ~~~   ~~~

たしか日本では、どちらかというと欧米などで既に使用されている医薬品などが、なかなか承認されないので、「現状では死を待つしかない、患者さんやその家族が、国に涙の訴えを・・・ 」みたいなニュースをなんども目にしているのですが、

お隣韓国では、「アメリカあたりで使われてる医療薬は、バンバン使えるようになっている。」(彼女曰く)のだそうです。

それで、、、

問題は、その後の話題のことなんですけど、

日本において、乳がん腫瘍がけっこうな大きさになってからの治療開始だとすると、たいがいバックリ摘出手術(むかしは、片胸まるまるなくなった、今は温存もすすんでる・・・?)になると思いますが、

彼女のはなしだと、「友人が30代中ごろに乳がんがみつかって、しかも結構進行した状態だったけど、入院して’くすり’による治療だけで治ってたよ。日本では、そうはいかないんでしょ?」と話してました。すごくないですか?

   ===   ===   ===

一方、彼女の実父の病気の治療で実感したことで、韓国国内でも問題になってることは、

新薬がすぐ使えるかわりに、患者につかわせてみて副作用のデータや問題点を知る。   

つまり、”安全性の検討が大ざっぱ、もしくは後手後手らしい、、、 ”のだそうです。   「そもそも最初の病気を治療するため投薬した’くすり’の副作用で、べつの深刻な症状が出てまた治療・・・ 。」それの繰りかえしになる人結構いるらしいです。これが本当なら、怖いですねー。

みなさんは、医療事情にかんして、日本の「とーっても慎重な体制」と、韓国の「現場ですぐに採用。ただし、人体実験てき要素あり・・・ 」

どちらを希望したいですか?

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