カテゴリー「グルメ・クッキング」の15件の記事

知ってると役にたつ、クッキング時のあれこれ・・・ その3

シリーズ、知恵袋。

   *”ふわふわ卵焼き”の作り方*

               ~卵 3個ぶんの場合~

1)マシュマロ5個とだし汁大さじ2を、耐熱小鉢などにいれ、レンジにかける。マシュマロが、溶ける状態までチンすること。

2)卵を別容器にいれ、といておく。

3) 1と 2をまぜ、通常とおり味付けし、だし巻きたまごを焼く。

   (冷めても、’プリン’としてる卵焼きになるそう。)

   *”キラキラ・ドリンク”のつくりかた*

1)ペットボトル入り飲料水(中身はどれでもいいのか、たしょう疑問。炭酸とか果汁100パーセント、スポーツドリンクなどもOKか???とりあえず無難そうな、低果汁のドリンクでやってみたい・・・ )でつくります。中身を最初に、1~2割抜いておく。

2)ワイン冷却用みたいな、深さのある容器に、氷水張り、塩200gほど入れる。

3)ここにさっきのペットボトルをいれ、30分しっかり冷やす。

4)そ~っと取り出し、そ~っとグラスにそそぐ。

5)そのドリンクそそいだグラスに、ロック氷 1個を”チャポン”と入れる。すると、過冷却状態の飲料水が、いっきに刺激受け 結晶がスパーク(はじける、)する。

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知ってると役にたつ、クッキング時のあれこれ・・・ その2

前回のつづき、マネしたい知恵。

   *パスタがくっつかない、アイデア*

通常のパスタの茹でかたに、たった小さじ1ぱいの牛乳をたすだけ。

   *パラパラなチャーハンをつくる方法*

空になった牛乳パックを、そのまま使う(ここがPoint らしい)。

溶いた卵をいれ、更にそこにご飯をいれる。さいばし等で’まぜまぜ’する。このさきは、それぞれいつものようにチャーハンつくればOKだそう。

(ちなみに、卵とミルクでコーティングしたご飯でつくる、ということだったかと思う(主旨)が、詳しいこのメリット・理屈などについては、聞き漏らしました。)

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知ってると役にたつ、クッキング時のあれこれ・・・ (TVで紹介してたのを、いくつかメモ。)

先週(木曜よる7時~)放送の、『家でマネしたい知恵袋SP』フジTVで、クッキング時のアイデアで役に立ちそうなもの。を、忘れないよう記録しておきます。

3回に分け、記事に取りあげてみます。

    < 注意:あくまで、私が自分用にメモしたことそのまま UPしてるので、この記事によってだれかに迷惑かけても、いっさい責任は負えませんので、あしからず。>

   *残りご飯で、あげ油のカス取り*

   

火のついた油ナベに、残りご飯でボール形おにぎりをつくってい入れ、さいばし等でこれをまんべんなく動かしてみる。

すると、おにぎりボールの表面にカスが吸着してくれるので、油こしいらずで再利用できる、とのこと。

   *ストレスなくすくえる、湯豆腐時のとうふ*

なべに入れる前に、このひと手間で”グーン”と快適湯豆腐・・・ 。おはしでちゃんと掴めて楽しい。

とうふを八等分などに切り分けたらボールにいれ、豆腐がくぐるぐらいの水をはり、そこにクエン酸成分を入れる。10分ほどつけ込んでからあげ、通常のように湯豆腐にする。

基本、クエン酸成分なら、この手順で効果期待できる。とのことですので、うちでは、そのままクエン酸いれてみます。ただ番組では、’ゆず’を半個分しぼって入れてたかと思います。

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ゆで豚の香味ソース   <毎日新聞より~>

   ~ヘルシーに、ガッツリお肉いただけそうな料理なので、メモ。~

材料(2人分)

豚ロースかたまり肉     250~300g

玉ねぎ(みじん切り)     1/4個分

にんじん(みじん切り)    3cm分

ピーマン(みじん切り)     1個分

ベビーリーフ          適量

A (塩小さじ1、こしょう小さじ1/2)

B (長ねぎ2cm、しょうが薄切り3~4枚、酒カップ1)

C (うすくち醤油、酢各大さじ2、砂糖大さじ1、こしょう少々、ごま油、ラー油各小さじ1、ゆで汁大さじ1~2)

*ゆで汁:豚肉をゆでた汁を冷やし、固まった脂を除き、漉して使う。

<作り方>

  1. 豚肉にAをすりこむ。フライパンを熱し、油をひかずに肉を入れ、肉の周囲を焼きつける。
  2. 鍋に 1が充分かぶるぐらいの水とBを入れて火にかけ、沸騰し始めたら 1を加える。再び沸騰しはじめたら弱めの中火にし、25分ほどゆでる。肉に串を刺し、すんなり通ったら、火を止めてそのいまま冷ます。
  3. 玉ねぎ、にんじん、ピーマンとCをよく混ぜ合わせ、ゆで汁で味や濃度を調整し、香味ソースを作る。 2の肉が冷めたら鍋から取り出して薄く切り、器に盛ってソースをかけ、ベビーリーフを添える。

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ビタミンEと食物繊維摂れます。 *アボカドmeetsのり*

{お米マイスターさん}がTVで紹介してただけあって、ご飯すすんじゃうのが難点ですが。(冷汗)coldsweats01   とにかく、おいしかったので、お教えします。

前回でつくった、つぶしアボカドのわさび醤油あえと、板のり使います。

海苔には、豊富なビタミンA,B1,B2,Cと食物繊維などが含まれているそうです。ですから、海苔の栄養も、たっぷり摂りたいものですよねー。

たべやすい大きさにカットした板のりに、このアボカドぬって、ごはん食してみてください。restaurantシンプルですが、これだけ。想像する以上に、美味ですよ、お試しあれ。

わたしは独りご飯とかでアボカドがあるとき、たま~に、これで済ましちゃいます。

じっさいの、お米マイスターさん伝授メニューは、マヨネーズをわさび醤油で割ってるんですけどね。。。

   +++   +++   +++

ついでなんで言っておきますが、

「女性のわたしにとって少々ショックな症状」にあった昨年5月、なりふり構わず即入院しちゃったのですが、ダイエットについて、意外な結果になったのです。

とつぜん、食生活及びライフスタイル変化するわけですね。

まったくと言うほど、運動はおろか歩くこともままならない、日々。ていうか、病棟って、ひと目気にせずうろうろ出来るとこって、無かったりするんですよ、ほんとに。

   (・・・うわっ、退院する2週間後、めっちゃデブになってるわー。ベットでごろごろしてばっかなのに、3食きっちり+こっそり、おやつの生活だもの。)

これがいがいや以外、体重減(-3kg)な上、思ったより、見てくれも上々で退院できました。

だから、よほど病院の「バランスいい食事が、健康はもちろん美容面でも大事。」だったんだって、気づかされたんですよね。それから、朝から果物食べたり、昼もサラダ・メイン+αのランチなど・・・ ちょっと意識するようになったんです、ここ最近。

いまのところ、ハッキリ言えるのはお腹の調子が上々upwardrightbananaで、運動しないと即便秘ぎみ、又からだ冷やすと即腹痛もしくは”ぴーぴー”(泣)saddown

 なところが、これ始めて間もなく改善し、個人的にすごく嬉しかったんです。

サプリメントってやっぱり、”あ・く・ま・で・補助。”に過ぎないんだな~って。。。

今後ほかにもっといいこと実感できたら、また記事にしてみますね。

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ビタミンEとスルフォラファンたっぷり、簡単サラダ。 *アボカドmeetsブロッコリー*

「紫外線対策のあれやこれや・・・ 」(2008'05'25付)の記事でも登場した、ブロッコリー。   スルフォラファンが大事ってことでしたよねnote

これとアボカド。ビタミンEたっぷりで有名。この2つ主役で、簡単おいしいサラダ。

分量は、それぞれ適量もしくはお好みの量で、おねがいします。

<作り方>

1.まず、洗ったブロッコリーを小房に分けたものを、ゆでて置く。

2.つぎに、アボカドを皮から中身とり出し、フォークなどで身をつぶし、わさび醤油であえる

3.ゆでて置いたブロッコリーを2に投入し、まぜて出来上がり。

※ すぐに食さない場合、2のアボガトにレモン汁等で色止めしてください。

   ~~~   ~~~   ~~~

ちなみに、アボカドわさび醤油あえつながり・・・ってことで、、、

次回もう1つ類似の、B級アボカド・グルメご紹介。TVで教えてもらって美味しかったものの、アレンジ・レシピ。

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「まぜるだけチャーハン」 TVで紹介されてました。これからの、暑い時期の、お助けメニューになりそうです!

先日TVで、料理研究家などが教えてくれる、お手軽Cooking(グー)goodup 

ためす価値ありそうなのを、1レシピ書いておきます。

   ~~~ ~~~ ~~~

関係ない話なんですけど、近頃このウェブログで、絵文字を多様することにしました。winkcherry   色(カラー)で文字を彩るのを、一時好んでましたが、思いどおりに色目が出ないので、時間ばかり消耗して、ほとほと・・・疲れちゃいました。(笑)

いろいろ実験的に、やってみていますので、「あれっ?」と思ってしまうこと、今後もあるかと思いますが、ご了承ください。。。

    ~まぜるだけチャーハン~

<材料>

  •   分量をメモれなかったので、基本的には、各自で人数分により、増減してみてください。

レタス   3cm角ぐらいの、食べやすい大きさに切ったもの 適量

万能ねぎ 輪切りしたもの 適量

きゅうり  4cm前後の長さの、せん切り 適量

いり卵   事前に準備してください 適量

ハムor焼豚   適量を食べやすいサイズにカット

ザーサイ スライスしたものを、食べよく小さくカットして

白胡麻  適量

ご飯    適量

<調味料>

しょう油、ごま油を、2対1の配分 適量 

ラー油   少々

<作り方>

つくり方は、簡単。

ボールに<材料>と、事前に混ぜておいた<調味料>をすべて入れ、混ぜるだけ。

   後日作ってみました。とても、美味しかったですよ。これと、ワンタン・スープぐらい付けば、文句ないでしょ!heart

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ありがち残りがち、’賢婦人ぶり’っこクッキング 2

”ザ・焼肉のたれで、男性受けもバッチリ~かも?”って思った、すぐ作って食べてみたいメニューだったので、記録。

ちなみに、前回のもふくめ、記憶たどって書いてますので、参考にして、レシピ完成してみてくださいネ!

   ~焼肉たれ味お焼き飯~   

みたいなネーミングだったような。。。たくあんがgood!でイイ味だしている。

材料>

  • 冷凍ミックスベジタブル
  • ハム
  • たくあん
  • ねぎ
  • 冷ごはん
  • ニラ
  • バター
  • 焼肉たれ(あまくち)
  • とんかつソース
  • ケチャップ
  1. とんかつソースとケチャップは1:1の配分で合わせておく。
  2. バターを入れ温めた中華鍋などで、材料(上から順に)炒めていく。
  3. 上から順に、ニラのところまで炒める。途中、しお・コショウで軽く味付けておく。
  4. ごはん等、ほどよく火が通ったら、なべ肌に沿って焼肉たれを投入し、味をととのえ混ぜつつ、木ヘラ等で、均等にパンケーキみたいにかたちつくる。
  5. 火を弱めにし、フタをした状態(たしか・・・)で、おこげ付くまで焼く。かたち良くできたら、皿をかぶせる感じにし、ひっくり返しにして盛りつける。
  6. つぎに、かき混ぜた卵を、サラダ油入れたフライパンで焼き、薄めのオムレツをつくる。先ほどのお焼き飯にのっける。
  7. はじめに作っておいた、ソースを上に塗って完成。

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ありがち残りがち、’賢婦人ぶり’っこクッキング

こう寒いと、お買い物出るのイヤになっちゃいますよね。

このあいだ、テレビで教えてくれていた”冷蔵庫で、忘れられがちで残っているモノで料理”みたいなのやっていて、(あ、これも手軽につくれて喜ばれそうー。)と思ったので、記録。

   ~のこっっちゃった、胡麻だれでクッキング~   ごまケチャ・ソース編

材料>

  • 冷凍フライドポテト
  • とけるスライスチーズ
  • 残り胡麻だれ
  • ケチャップ
  1. 胡麻だれとケチャップは、1:1の配分で合わせておく。
  2. 適量のサラダ油をフライパンにいれて温め、フライドポテトをそこにまんべんなく敷きこみ、その上にチーズをちぎってパラパラと乗っける。
  3. フタをし、それを焦げないよう、低めの火力でじっくり蒸し焼きする。
  4. ほどよく火が通ったら、お皿などにとりわけ、ゴマケチャップをつけて食べる。

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セラミド~セラミド~! *こんにゃく料理*

せんじつの、「乾燥肌を守る入浴法」にひきつづき、キーワードとなった、’セラミド’の手軽で効率のいい食し方、メモっておきました。

     ~こんにゃく和風ガーリック炒め~

材料>   (生芋)こんにゃく

        しょう油

        みりん

        サラダ油

        スライスにんにく

手順>  網目状に切りこみいれてから、2cmぐらいのサイコロ型に切る。

      こんにゃくを、軽くゆでる。

      水けをきったこんにゃくを、サラダ油少々で(中火で)表面軽くこげめが付くぐらいに炒め上げ、それを皿に移しておく。

      そのフライパンに サラダ油とスライスにんにくを入れて火にかけ、うっすらにんにくがキツネ色になり、香りが出たら、しょう油&みりんを入れて一瞬強火で温めるかんじで、タレのできあがり。

     このタレを、先程のこんにゃくに”ジュワーっ”とかけて、完成。

      

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’マヨマヨ’料理って、案外好き!

”マヨネーズ”って、そりゃ~取りすぎは体に良くないと思うけど、’マヨマヨ’アレンジ料理って、「かなり美味しいー!」ですよね。

昨日テレビ番組で見た、アレンジ料理が気になったので、メモってみました。

     { マヨ+キムチ}

マヨネーズと韓国白菜キムチまぜたら、(たぶん)フライパン等で炒め、それをどんぶりご飯にのっけて、さらに温泉たまごを添えていただく。

     { マヨ+のり佃煮}

マヨネーズとのり佃煮をまぜた物を、トーストにぬっていただく。

     { マヨ+トマトソース}

マヨネーズとトマトソースをまぜた物をつけタレとし、焼き長ねぎをいただく。

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~タコとセロリのバジルあえパスタ~

まだまだ暑い日が続きますね~。案外この夏は、食欲減退せずこれて、それはそれで良かったのですが、うちの主人が’冷たい麺’’つるつるって食べれる系の、ひやむぎetc... ’とリクエストしてくるので、しぶしぶざるそばやそうめん等を夕飯につくっていたのですが、私もいい加減飽きたので、毎日新聞(今年の7月10日付)に掲載していた、冷静パスタが’おいしそう’なので、さっそく作ってみようとおもいました。

カッペリーニ(ほそいタイプの麺)なら、確かに茹で時間も短めですみそうですものね。。。

パスタは表示時間通りゆで、水で粗熱を取り、氷水でしっかり冷やすこと。これと、ふきんやペーパータオルなどで表面の水気をぬぐうことがポイントだそう。

<材料> (2人分)

セロリ          1/2本

タコ           80g

カッペリーニ       120g

ソース (すったニンニク少々、レモン汁大さじ1/2、バージンオリーブオイル大さじ2、バジルの葉適宜、塩、コショウ少々)

<作り方>

① セロリは薄切りにしてパスタをゆでる前の湯にさっとつける。タコは薄切りにする。バジルは細かくちぎり、よく混ぜ合わせたソースであえる。

② 冷やしたカッペリーニに※下味をつけ、①とあえ器に盛る。

※ バージンオリーブオイル 大さじ1と塩、コショウ各少々。菜ばしでよくかき混ぜる。

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バナナでグルメ・ソース

先日、冷蔵庫に皮がまっ黒になったバナナが1本眠っていて、いいかげん、

明日生ゴミの日でもあるし、処分しようと手にとったんですけど、なんだか忍びない気持ちになったため、少しのあいだアイデア廻らせてみた。

(あ~、そういえば夕食のハンバーグのソース、特に出来合いのものとか用意してないんだけど、このバナナで変わり種ソースできないかな・・・)   好奇心おうせいなわたしは、ふとしたきっかけでやる気がでる。ちなみに、その日は料理酒や白ワインもなかったので、吉とでるか凶とでるかやってみないと判らない状況だった、

          材料(2人前)

皮まっ黒になったバナナ・・・・・・・1本

鶏がらスープの素・・・・・・・・・・・・小さじ1/2

マーガリン・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ1.5

レモン汁・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ1~1.5

紹興酒・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ1.5

水          ・・・・・・・・・・大さじ4

砂糖・みりん・・・・・・・・・・・・・・・各大さじ1.5

塩・こしょう     ・・・・・・・・・・適量

しょう油       ・・・・・・・・・・少々

          作り方

まず、ハンバーグを焼いた後のフライパンそのまま利用します。

この時、残った油&肉汁が少ない場合は、そのぶんマーガリンの量を多くしてください。マーガリンを入れたフライパンに点火し、手でちぎったバナナをさっと炒める。つぎに、水と鶏がらスープの素を入れ、煮立ったころに紹興酒・(しょう油以外の)調味料類を入れる。強火であめ色になるまで煮つめて、レモン汁をいれる。火を中火にし数秒かきまぜながら様子をみて、最後にしょう油で風味付け、完成。

その場のノリで、どんどん作り始めていったので、途中で洋風にしてるのか中華風にしてるのか、自分でも自信なくなってきた作品でしたが、食べてみてビックリ!   かなり芳醇な味だしてました。紹興酒が、とってもバナナの風味とマッチしてました。

今度は、ビーフステーキにもかけてみようと思います、でもたぶん、ハンバーグステーキかチキンソテーが、ベストマッチな気がします。。。

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”塩だれ鍋”について

べつに、お鍋料理に凝ってるわけではないのですが、今回も”なべ料理”について書いてみたいと思います。

わたしの町のスーパー各店舗で、野菜売り場にどっどーっと「お鍋のスープ」なる物が出ていて、(いままでは、自分でしょうゆベースとかキムチ鍋味とかおでんの素とかで、お鍋を毎年やってきたけど・・・)10何種類も展開してるので、さすがに興味深々でチェックしちゃいました。

(そういえば、1つお鍋で不満があったのだけれど、せっかく値の張る魚介類をお鍋で楽しもう、とおもって買ったはいいが、チゲ鍋やしょうゆベース鍋だと外食でたいがい出されてるし、何といってもシーフードの繊細なおいしさが損なわれてるような感じがして。。。)そんなことを考えながら、ずらーっと並ぶ「お鍋のスープ」を見ていて、”塩だれ”をみつけ、(ああー、塩だれって興味はあったんだけど、ダシとか良い組み合わせ判らなかったのでやってみたことなかったんだ、魚介を活かすお鍋にもってこいかな~)と手に取り、さっそく家で試してみました!   予想を超えるおいしさに感激、です。

野菜の組み合わせも良かったのか、「も~、ぜったい家の定番お鍋に決定!」と思ったので、今回の食材を記録しておきます。

     塩だれ鍋の食材

       生カキ

       白子

       白身魚

       豚肉(うすぎり)

       キャベツ

       ほうれんそう

       きのこ(しめじ、しいたけ)

       長ねぎ

       糸こんにゃく

       焼き豆腐

       にんじん(うすぎり)

”ほうれんそうときゃべつの新しい旨さ”の発見!でもありました、

くれぐれも、魚介類は最後の方に投入してあげて下さい。

       

   

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印と和のコラボ。。。

みなさんも、カレーをお家でよく作るとおもうんですが、つい、たくさん作り過ぎちゃうんですよねー私の場合。

お鍋の後始末のゆううつ、、、これが無ければ、1回ぶんづつ手軽につくるのにっ、てことありませんか?   友人とも、「カレーの鍋洗いの労を軽くする、あの手この手」についての話題は、盛り上がっちゃいましたけど(笑)。。。

まあ、仕上げに蜂蜜入れて、ひどいこびり付きを予防できるって事、テレビなどで見て私も実践してますが、それでも、鍋底にチョロッと残ったカレーをみると、どう裁こうかで溜息でちゃいます。   でもって、先日思いつきで冷蔵庫にあった食材でつくってみて、とっても美味しかったメニューあるので、忘れないうちに書いてみます、カレーはルーだけあればOKです。

 ”カレーのアツアツ鍋”   <2人前>

   残ったカレー・・・1人前弱

   きゃべつ・・・・・・1/8玉(ざく切り)~

   にんじん・・・・・・適量(うすい短冊切り)

   じゃがいも・・・・3コ(電子レンジで8割火を通しておく)

   魚つみれダンゴ・・・新鮮なもので、適量

   酒、醤油・・・・・各大さじ2

   塩・・・・・・・・・・適量

例のおなべに、お水(800cc~)と和風だしの素少々をいれ、にんじんと半分に切ったじゃがいももいっしょに入れ、強火にかける。次に、煮立ってきたら魚つみれダンゴを投入し、ふたたび煮立ってきた所にきゃべつと酒・醤油をいれておとしぶたをして煮る。上からみた感じ、きゃべつがシナッとしてたら火を止める。味をみて、塩をたして完成。

つみれは、煮込み過ぎないところが”肝”なこのお料理、   たいらげた後のなべは、かなりお手入れ楽チンになって、一石二鳥ってかんじです!

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